就職調査
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制御プログラム科/施設内訓練コース/求職者向けのページ/雇用・能力開発機構滋賀
訓練で習得した職業能力の就職先での活用状況 ... 検査などの人手が必要となる分野への就職も可能です。 ... 就職後は、当センターで実施している短期間の在職者訓練(有料)を受講することにより、さらにスキルを向上させることができます。 ...
http://www.ehdo.go.jp/shiga/k/ability/12/12.html
院への進学:応用言語学(第二言語習得) VS 英語教科教育院への進学:地元の教育大か、都会で応用言語学か将来、英語の教育系(教師、塾・大学の講師、または教材開発)の仕事をしたい、もうすぐ大卒になるものです。
学部は言語学でした。
現在、地元大学の教育学部に行って、教育を学ぶべきか、都会の学校へ行って、応用言語学、特に第二言語習得論や、言語教育学などを学ぶべきかで揺れています。
(すべて、国立狙いです。
)両方に、プラスとマイナスはあるのですが、私が見落としていることがありましたら、教えていただきたく、投稿しています。
様々なご意見もいただけたらと思います。
ちなみに、地元の教育大だと、+ 実家と近い分、家から通え、家賃や交通費が抑えられる、地元でネットワーキングしつつ学校に通えるので、就職にも有利(?
)、教員免許が取得できる可能性があり、実用的。
- ど田舎なので、クラスメートになりうる人が、極端に少ない、またはいない・・。
同じ理由で、教授は有名大学の教授陣よりは、見劣りする(ごめんなさい!)。
言語学をしてきたので、教科教育への転換へ、少し不安を感じている。
都会の言語学系大学院+ カリキュラムが、教育学系より魅力的(文学文学・・ではなく、カリキュラム組み方や教材開発について等もある)、言語学系なので、なじみがある、教授やクラスメートから、さらに刺激をもらえる- 交通費、宿代。
地元での就職希望なので、都会の学校を出ることで、地元とのつながりは薄れる(?
)、「言語学の修士」という、あまり実践的でない肩書きで終わる・・もちろん、希望している院に受かるとは限りませんが・・。
今は、選択肢を広げようと必死に勉強しています。
どんなアドバイスでも、ためになりますので、一言助言ください。
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